工場内で談笑する男性3人

ABOUT

横浜容器工業について

ドラム缶のキャラクター

横浜容器工業が
選ばれ続ける理由

1925年の創業以来、私たちは「ドラム缶の再利用」を通じて、お客様のビジネスと地球環境を支え続けてきました。
変わらない信頼と、変わり続ける技術。私たちが提供できる価値をご紹介します。

01

日本初の技術を継承。
100年の歴史が証明する「安心」

横浜容器工業の歴史は、日本のドラム缶産業の歴史と共にあります。前身である工場が日本で初めてドラム缶の修理事業を開始して以来、私たちは常に業界のパイオニアとして技術を磨いてきました。 長年にわたり大手石油メーカー様や塗料メーカー様とお取引を継続できていること。それは、私たちの品質と供給体制に対する「信頼の証」であると自負しています。

横浜容器工業の歴史を詳しく見る
作業現場で打ち合わせをするスタッフ
工場で並ぶドラム缶

02

役割の異なる3つの工場が、
あらゆるニーズに応える

私たちには、それぞれ異なる得意分野を持った3つの生産拠点があります。
「大量のドラム缶を効率よく再生したい」「特殊な塗料が付着した缶を処理したい」「小ロットで依頼をしたい」など、 どのような処理でも最適に対応できる工場体制を整えており、あらゆるニーズの再生ドラム缶にお応えします。

再生・リユースを詳しく見る

横浜工場:高品質・大量生産

業界に先駆けて導入した検査機器と自動化ラインにより、石油系クローズドラム缶を高品質かつスピーディに再生します。

千葉工場:特殊処理・熱処理

専用の焼却炉(焼き窯)を保有。通常の洗浄では落ちない塗料などが付着したオープンドラム缶を、熱処理によって再生します。

日立工場:柔軟対応・カスタム

大規模ラインでは難しい特殊な形状のドラム缶や、小ロットの改造缶など、職人の技術で細やかなニーズに対応します。

03

日本全国、1本から。
「捨てたい」を「活かしたい」へ

「北海道の工場で出た空きドラムを回収してほしい」「沖縄の現場まで納品してほしい」。 そんなご相談もお任せください。横浜容器工業は、独自の提携ネットワークを駆使し、日本全国(離島を除く)どこでも対応可能です。 また、お客様の手間を削減するために、Web回収依頼システム「Drum-Net」を導入しています。 電話一本の手間さえ惜しみ、クリックひとつで回収依頼が完了する利便性を提供します。

ドラム缶の回収を詳しく見る
積み上げられたドラム缶

数字で見る横浜容器工業

創業

1925

100年の歴史と実績

生産拠点

3工場

横浜・千葉・日立 + 本社

従業員数

85

プロフェッショナルが集結

ISO14001認証

2002年〜

20年以上の継続的な環境活動

資本金

2,000万円

安定した経営基盤

回収エリア

47都道府県

全国ネットワーク対応(離島除く)

使用済みの
ドラム缶回収します!

CONTACT

ドラム缶1本からでもご対応いたします。
ドラム缶の回収・買取・リサイクルについて、まずはお気軽にご相談ください。

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ドラム缶を運ぶ男性二人